「何もない」がある

音楽と本について書きます。日々考えたくだらないことも。

仕事本気月間

旅行から帰ってから本気で仕事をしている。 今までのは何だったんだってくらい真面目に働いている。 やらなきゃいけないんじゃないかと強迫観念のようになっている。 でも、ちょっと全力でやってみるのも良いなと思ってる。 本気で営業活動をやったらどうなるのか。 同期のみんなで記事を書いて、新聞にしようという案を出した。期限を決めて、書いてもらいたかったんだけど、8人いて結局二人しか書いてもらえなかった。 でも、一人よりはマシか。 こういう、能動的に行う活動がいつか実を結ぶとしたら・・・仕事って楽しいよね。 つまり、頑張らないと結果が出ても楽しくないっつうことで、いま頑張っているところ。 仕事を9時までやって、パソコン観て、内田樹先生の本を読んで、貴志祐介の新作を読んで、中小企業診断士の勉強して、FXのデモ取引やって、ギターを練習して、なんか、すげー毎日が充実しているような気がする。 時間配分が偏り過ぎだけどね。 一日がもっと長ければいいのに・・・って思ったのは中学3年生の受験勉強期間いらいだなー。